


「アロマセラピーのある日常を」Part10
~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
10回目はアロマ初心者にお勧めの「ラベンダー」をご紹介します。

万能精油と言われ、初心者でも使いやすく、どんな精油とも相性が良いです
梅雨の時期に薄紫色の花を咲かせ、見た目にも気分を和らげてくれます。
爽やかな香りと、軽くて甘い香りもあり、リラックス効果抜群。
精神安定剤として眠りを誘ってくれたり、心と体を落ち着かせてくれる鎮静系の代表です
精油は入浴剤、芳香浴、美容など。
お花は鑑賞はもちろん、ポプリや、ハーブティーなど。
使い方も自由です
ヒーリングや瞑想目的なら、精油が1~2滴直接肌に触れても大丈夫です。
~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
10回目はアロマ初心者にお勧めの「ラベンダー」をご紹介します。

万能精油と言われ、初心者でも使いやすく、どんな精油とも相性が良いです

梅雨の時期に薄紫色の花を咲かせ、見た目にも気分を和らげてくれます。
爽やかな香りと、軽くて甘い香りもあり、リラックス効果抜群。
精神安定剤として眠りを誘ってくれたり、心と体を落ち着かせてくれる鎮静系の代表です

精油は入浴剤、芳香浴、美容など。
お花は鑑賞はもちろん、ポプリや、ハーブティーなど。
使い方も自由です

ヒーリングや瞑想目的なら、精油が1~2滴直接肌に触れても大丈夫です。
~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
みんなの知恵袋
みんなの知恵袋
★トイレ掃除の知恵袋
★子どもの靴選びについて
★たまごの殻 再利用方法
★夏野菜の保存の仕方
★抱っこひもでただしく抱っこできていますか
★だしをとったかつお節とこんぶで佃煮
★簡単!「セミ干し野菜&果物」 りんご編
★みかんの皮で入浴剤作り
★アロマセラピーのある日常を
★アロマセラピーのある日常をPart2
★アロマセラピーのある日常をPart3
★アロマセラピーのある日常をPart4
★コーヒーかす再利用方法
★アロマセラピーのある日常をPart5
★新聞紙エコバッグを作ろう!
★アロマセラピーのある日常をPart6
★アロマテラピーのある日常をPart7
★アロマテラピーのある日常をPart8
★アロマテラピーのある日常をPart9
「アロマセラピーのある日常を」Part9
~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
9回目は「練り香」をご紹介します

「練り香」とは、クリーム状の香水のことで、直接肌に塗り込んで使います。
保湿効果などがあり、ハンドクリームやヘアワックスとしても使えます。
基本的な作り方
蜜蝋(みつろう) 5g
キャリアオイル 15cc
好みの精油 5~7滴
鍋に湯を沸かし、耐熱容器(使い捨てでもいい物)に
キャリアオイルを入れ湯煎にかける。
蜜蝋を入れ混ぜながら溶かす。
精油を入れて混ぜる。
保存容器に入れて冷ます。

蜜蝋はすぐに固まるので、使用後の容器などは洗わず、
軽く拭き取る程度にしましょう。
配水管などに流さないように注意しましょう。
蜜蝋は、アロマのお店や雑貨屋さんなどで販売されています。
化粧品作りに使用しても良いものを選んでくださいね
~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
9回目は「練り香」をご紹介します


「練り香」とは、クリーム状の香水のことで、直接肌に塗り込んで使います。
保湿効果などがあり、ハンドクリームやヘアワックスとしても使えます。


蜜蝋(みつろう) 5g
キャリアオイル 15cc
好みの精油 5~7滴
鍋に湯を沸かし、耐熱容器(使い捨てでもいい物)に
キャリアオイルを入れ湯煎にかける。
蜜蝋を入れ混ぜながら溶かす。
精油を入れて混ぜる。
保存容器に入れて冷ます。

蜜蝋はすぐに固まるので、使用後の容器などは洗わず、
軽く拭き取る程度にしましょう。
配水管などに流さないように注意しましょう。
蜜蝋は、アロマのお店や雑貨屋さんなどで販売されています。
化粧品作りに使用しても良いものを選んでくださいね

~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
「アロマセラピーのある日常を」Part8
~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
8回目は、”クレイセラピー”のひとつ「クレイ石けん」をご紹介します

「クレイ」とは粘土鉱物のことで、
”クレイセラピー”とは粘土を用いた自然療法のことです。
今回は、良質の粘土を乾燥させて粉末にした
「クレイパウダー」を石けんに入れるのが特徴です。
ミネラルなどが豊富で、エステや美容に使われることが多いです。
種類も豊富で、グリーン、レッド、イエロー、ピンク、ホワイト、
モンモリオナイトなどがあり、それぞれに効能があります。
解毒作用や刺激が強いものから、血流や肌の保湿をよくするもの。
また、赤ちゃんや敏感肌の人も使えるものなど。
石けん素地と一緒に、クレイも一般に販売されています。
お好みの精油と一緒に石けん作りを楽しんでくださいね
簡単な作り方(1個分)
クレイ 小さじ1/2
石けん素地 50g
はちみつorキャリアオイル 1cc
ハーブティー 10cc
お好みの精油 2~3滴
お好みのハーブ 適量

丈夫なビニール袋に上記の材料を入れ、よく練り混ぜる。
ココット皿などの型に入れて固める。(手で丸めてもよい)
風通しの良い日陰で3~4日干す。

~クレイ使用上の注意~
☆体に金属が入っている人は使用しない(ペースメーカーなど)。
☆また、金属の器具を使用しない(スプーンなど)。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
8回目は、”クレイセラピー”のひとつ「クレイ石けん」をご紹介します


「クレイ」とは粘土鉱物のことで、
”クレイセラピー”とは粘土を用いた自然療法のことです。
今回は、良質の粘土を乾燥させて粉末にした
「クレイパウダー」を石けんに入れるのが特徴です。
ミネラルなどが豊富で、エステや美容に使われることが多いです。
種類も豊富で、グリーン、レッド、イエロー、ピンク、ホワイト、
モンモリオナイトなどがあり、それぞれに効能があります。
解毒作用や刺激が強いものから、血流や肌の保湿をよくするもの。
また、赤ちゃんや敏感肌の人も使えるものなど。
石けん素地と一緒に、クレイも一般に販売されています。
お好みの精油と一緒に石けん作りを楽しんでくださいね



クレイ 小さじ1/2
石けん素地 50g
はちみつorキャリアオイル 1cc
ハーブティー 10cc
お好みの精油 2~3滴
お好みのハーブ 適量

丈夫なビニール袋に上記の材料を入れ、よく練り混ぜる。
ココット皿などの型に入れて固める。(手で丸めてもよい)
風通しの良い日陰で3~4日干す。

~クレイ使用上の注意~
☆体に金属が入っている人は使用しない(ペースメーカーなど)。
☆また、金属の器具を使用しない(スプーンなど)。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
「アロマセラピーのある日常を」Part7
「アロマセラピーのある日常を」と題して、日常に役に立つアロマセラピーを
少しずつご紹介していこうと思います
~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
7回目は、「みかん」をご紹介します

レモン、グレープフルーツ、ネーブル、甘夏、八朔、夏みかん等々、
色々な柑橘類がありますが、これから旬を迎える「温州みかん」は
最も身近で、よく食べられている柑橘類ですね。
みかんの皮をむいた時の、ほわ~っと、甘酸っぱいような香り。
皮から”しゅ~っ”と、汁が飛んできた時の香り。
これが本当に自然のアロマですね~
果実は栄養価が高く、ビタミンCや食物繊維なども豊富。
果皮は精油の成分となるリモネンなどが含まれ、油汚れ落としに使われたりと、
昔から重宝されています。
また、みかんの花は少しツンとした様な深くて落ち着く香りです
※こちらは夏みかんの花です

精油の種類でメジャーなのは、「スイートオレンジ」、「ネロリ」、「プチグレン」
「スイートオレンジ」の果皮から取れる精油は、
とても元気が出て、明るく前向きな気持ちにさせてくれます
食欲不振、消化不良、便秘などにも効果があると言われています。
※柑橘系の精油は光毒作用、光感作用があるので、
肌に使用した場合はしばらく日光を浴びないようにしましょう。
「ビターオレンジ」の花からは”ネロリ”という精油。
また、枝や葉からは”プチグレン”という精油が取れます。
ネロリはフローラル系で、とても深いリラクゼーション効果があります
~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
少しずつご紹介していこうと思います

~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
7回目は、「みかん」をご紹介します


レモン、グレープフルーツ、ネーブル、甘夏、八朔、夏みかん等々、
色々な柑橘類がありますが、これから旬を迎える「温州みかん」は
最も身近で、よく食べられている柑橘類ですね。
みかんの皮をむいた時の、ほわ~っと、甘酸っぱいような香り。
皮から”しゅ~っ”と、汁が飛んできた時の香り。
これが本当に自然のアロマですね~

果実は栄養価が高く、ビタミンCや食物繊維なども豊富。
果皮は精油の成分となるリモネンなどが含まれ、油汚れ落としに使われたりと、
昔から重宝されています。
また、みかんの花は少しツンとした様な深くて落ち着く香りです
※こちらは夏みかんの花です

精油の種類でメジャーなのは、「スイートオレンジ」、「ネロリ」、「プチグレン」
「スイートオレンジ」の果皮から取れる精油は、
とても元気が出て、明るく前向きな気持ちにさせてくれます

食欲不振、消化不良、便秘などにも効果があると言われています。
※柑橘系の精油は光毒作用、光感作用があるので、
肌に使用した場合はしばらく日光を浴びないようにしましょう。
「ビターオレンジ」の花からは”ネロリ”という精油。
また、枝や葉からは”プチグレン”という精油が取れます。
ネロリはフローラル系で、とても深いリラクゼーション効果があります

~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
「アロマセラピーのある日常を」Part6
「アロマセラピーのある日常を」と題して、日常に役に立つアロマセラピーを
少しずつご紹介していこうと思います
~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
6回目は、タイ料理の食材として有名な「レモングラス」をご紹介します。
イネ科植物でレモンのような爽やかな香りがします。

「蚊取り線香」の変わりになると言われるくらい虫や菌を
寄せつけないので、ルームスプレーなどお勧めです
ハーブティーは抗菌作用があり、風邪の解熱作用や胃腸の不調にも
いいとされています
精油の効能は、集中力アップ、疲労回復など。
またトリートメントは、筋肉痛緩和などに。
授乳力が高まるとも言われています
(刺激がとても強いので注意)
~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
少しずつご紹介していこうと思います

~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
6回目は、タイ料理の食材として有名な「レモングラス」をご紹介します。
イネ科植物でレモンのような爽やかな香りがします。

「蚊取り線香」の変わりになると言われるくらい虫や菌を
寄せつけないので、ルームスプレーなどお勧めです

ハーブティーは抗菌作用があり、風邪の解熱作用や胃腸の不調にも
いいとされています

精油の効能は、集中力アップ、疲労回復など。
またトリートメントは、筋肉痛緩和などに。
授乳力が高まるとも言われています

(刺激がとても強いので注意)
~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
新聞紙エコバッグを作ろう!
新聞紙でエコバッグを作ってみませんか!
大きさや形も様々にできます。
好きな俳優さんや、キャラクター、きれいな写真などの柄を出して
オリジナルのバッグにしてみましょう!

~新聞紙エコバッグ作り方~
(のりしろの大きさは自由です)
①新聞紙を広げる

②のりしろ上の部分を裏側へ折り曲げ、のり付けする
(のりしろ横と、重ね合わせる部分はのり付けしない)

③筒状にし、のりしろ横の部分を重ね合わせのり付けする

④のりしろ底の部分を折り曲げる

⑤中開きにして → 折り曲げて底を作る
→
⑥広げた状態

⑦持ち手の棒を2本作る
新聞紙を斜めにして → くるくる巻く
→
⑧袋の内側にしっかり取り付ける

大きめのものなどは、新聞紙を2~3枚重ねて作ると丈夫になります。
2020年7月からレジ袋有料化が始まりました。
マイバッグを持ってお買い物に出かけていることでしょう
プラスチックゴミを減らし、地球に優しい生活を心がけていきましょう
Yoshimi
大きさや形も様々にできます。
好きな俳優さんや、キャラクター、きれいな写真などの柄を出して
オリジナルのバッグにしてみましょう!

~新聞紙エコバッグ作り方~
(のりしろの大きさは自由です)
①新聞紙を広げる

②のりしろ上の部分を裏側へ折り曲げ、のり付けする
(のりしろ横と、重ね合わせる部分はのり付けしない)

③筒状にし、のりしろ横の部分を重ね合わせのり付けする

④のりしろ底の部分を折り曲げる

⑤中開きにして → 折り曲げて底を作る


⑥広げた状態

⑦持ち手の棒を2本作る
新聞紙を斜めにして → くるくる巻く


⑧袋の内側にしっかり取り付ける

大きめのものなどは、新聞紙を2~3枚重ねて作ると丈夫になります。
2020年7月からレジ袋有料化が始まりました。
マイバッグを持ってお買い物に出かけていることでしょう

プラスチックゴミを減らし、地球に優しい生活を心がけていきましょう

Yoshimi
「アロマセラピーのある日常を」Part5
「アロマセラピーのある日常を」と題して、日常に役に立つアロマセラピーを
少しずつご紹介していこうと思います
~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
5回目は、昔から魔除けや虫除けとして玄関先や窓辺などに植えられていた
「ゼラニウム」をご紹介します。

ローズの様な甘さと、ミントの様な清涼感を併せ持つ香りは、
刺激的で虫が寄りつかないと言われています。
緊張、不安、うつ、ハイなど、様々な気分を落ち着かせ、
心のバランスを整える
作用があります。
思春期の子どもの精神的なバランスも整えると言われています。

また、女性のホルモンバランスを整えたり、更年期障害、MPS(月経前症候群)
などにも効果がある他、オイルトリートメントは、むくみを解消したり、
皮脂を整えるのにもいいそうです。
精油はとても刺激が強いので、敏感肌やアトピーの人は、
極少量で試してからにしてください。
~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
少しずつご紹介していこうと思います

~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
5回目は、昔から魔除けや虫除けとして玄関先や窓辺などに植えられていた
「ゼラニウム」をご紹介します。

ローズの様な甘さと、ミントの様な清涼感を併せ持つ香りは、
刺激的で虫が寄りつかないと言われています。
緊張、不安、うつ、ハイなど、様々な気分を落ち着かせ、


思春期の子どもの精神的なバランスも整えると言われています。

また、女性のホルモンバランスを整えたり、更年期障害、MPS(月経前症候群)
などにも効果がある他、オイルトリートメントは、むくみを解消したり、
皮脂を整えるのにもいいそうです。

極少量で試してからにしてください。
~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆刺激が強いので、妊娠中・授乳中の方は控えめにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
コーヒーかす 再利用方法
~コーヒーかす 再利用方法~
ほっと一息にコーヒータイム
ドリップコーヒーのかすは捨てずに再利用させてみましょう!
よく乾燥させて使うのがコツ!
日常生活に役立つアイテムになります。

消臭、脱臭効果にすぐれているので、臭いが気になる箇所に使えます。
空き瓶や空き容器に入れて、下駄箱やトイレなどに。
お茶パックやガーゼで包めば、
直接靴の中に入れてシューキーパーの変わりになります。

生ゴミの臭いには直接ふりかけておけば大丈夫。
また、虫除けや外回りの動物よけ、土の肥料にも使えるそうです。
湿気に弱いので、時々チェックして取り替えるといいでしょう
Yoshimi
ほっと一息にコーヒータイム

ドリップコーヒーのかすは捨てずに再利用させてみましょう!
よく乾燥させて使うのがコツ!
日常生活に役立つアイテムになります。

消臭、脱臭効果にすぐれているので、臭いが気になる箇所に使えます。
空き瓶や空き容器に入れて、下駄箱やトイレなどに。
お茶パックやガーゼで包めば、
直接靴の中に入れてシューキーパーの変わりになります。

生ゴミの臭いには直接ふりかけておけば大丈夫。
また、虫除けや外回りの動物よけ、土の肥料にも使えるそうです。
湿気に弱いので、時々チェックして取り替えるといいでしょう

Yoshimi
「アロマセラピーのある日常を」Part4
「アロマセラピーのある日常を」と題して、日常に役に立つアロマセラピーを
少しずつご紹介していこうと思います
~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
4回目は4月~5月に可憐な花を咲かせる"カモミール"をご紹介します
カモミールには「ローマンカモミール」と「ジャーマンカモミール」があります。
どちらも鎮静効果に優れていて、リラックス効果抜群のハーブです

ローマンカモミールは『青リンゴの香り』とも言われ、
ふんわり甘い香りの精油には不眠症や赤ちゃんの夜泣き。
また妊婦さんや、婦人科系のトラブル、眼精疲労にも役立ちます。
アロマランプやコットンなどに含ませて使用するといいでしょう。
ジャーマンカモミールは『ブルーインクの香り』と言われ、
皮膚トラブルや花粉症に役立ちます。
深~い香りの花はハーブティにして飲むのが一般的によく知られています。

~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi
少しずつご紹介していこうと思います

~アロマセラピーとは~
アロマは”芳香”、セラピーは”療法”という意味です。
植物から抽出された精油を使い、心と体を癒す植物療法です。
芳香浴やトリートメントをイメージするかもしれませんが、日常のなにげない
生活で使っていただけます。
4回目は4月~5月に可憐な花を咲かせる"カモミール"をご紹介します

カモミールには「ローマンカモミール」と「ジャーマンカモミール」があります。
どちらも鎮静効果に優れていて、リラックス効果抜群のハーブです

ローマンカモミールは『青リンゴの香り』とも言われ、
ふんわり甘い香りの精油には不眠症や赤ちゃんの夜泣き。
また妊婦さんや、婦人科系のトラブル、眼精疲労にも役立ちます。
アロマランプやコットンなどに含ませて使用するといいでしょう。
ジャーマンカモミールは『ブルーインクの香り』と言われ、
皮膚トラブルや花粉症に役立ちます。
深~い香りの花はハーブティにして飲むのが一般的によく知られています。
~精油使用上の注意~
☆濃度が濃いので、直接肌につけないようにしましょう。
☆誤飲防止のため、赤ちゃんや小さな子どもさんの手の届かない所に保管しましょう。
アロマセラピスト yoshimi